電子辞書 CASIO EX-word 2017年最新モデル

電子辞書

在学中のメーカー保証をつけた生協オリジナルモデル

専門分野の知識を掘り下げるために、余計なコンテンツを省き、専門性の高い辞書を収録。大学生協が開発した、大学生の授業、レポート、論文のためのオリジナルモデルです。

第二外国語コンテンツカードセット
税込組価36,800円

※webサイトからのご注文は終了致しました。
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先輩の声

学生

教育学部3年
山根 雅広さん

大学の授業では、高校生のときより専門性の高い語彙を使う機会が増えるため、高校生のときに使用していた辞書では検索しても出てこないということもたくさんあります。

また、大学に入ると英作文や英語のエッセーを書く機会も学部を問わず数多くあり、そんな時にも、英語のコンテンツが充実しているととても便利です。大学での英文エッセーでは、同一単語の繰り返しを避ける必要があります。例えば、理由を示すときに使うBecauseという言葉でさえも、別の表現に極力言い換えをしなければなりません。そんなときに役に立つのが、類語辞典やイディオム辞典などです。自分が言い換えをしたい単語を入力するだけで、どのような言い換えの種類があるか、一目でわかることができます。単語の言い換えをうまくやらなければ減点をする、という授業もありますので、英語の語彙数は多いことに越したことはありません。

上級生の電子辞書の使い方

具体的な使用例

第二外国語
多くの学部で、第二外国語が必修となっています。どの言語を学ぶにしても、最初はわからない言葉を自ら調べることが一番大切です。授業に参加するにしても、課題に取り組むにしても瞬時にわからない言葉を調べられる電子辞書は大学生には欠かせません。
また、第二外国語は新たに学ぶ言語であることが多いため、発音機能や手書き機能がついているとよりスムーズに学習が進められます。
英英辞典
早稲田大学では英語教育に力を入れているため、多くの学部が英語の授業に高いレベルを求められます。ネイティブの先生が行う授業で頻繁に使うのが英英辞典です。授業中に新たな言葉が出てきたときに“What is the meaning of this word? Answer in English.”と聞かれる場合があったり、試験では単語の意味を英語で書かせる問題が出たりすることもあります。
また、英語でレポートやエッセイを書く時にも英英辞典は活躍します。大学では専門的な言葉が多く出てくるため、英語でわかりやすく書き換える場合があったり、同じ言葉を反復して使わないためにあえて違う表現を使う場合があります。そのようなときにも英英辞典でその単語を調べるところから始めるのが一番効率的です。そのためにも、内蔵している英語のボキャブラリー数は多いことに越したことはありません。

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