電子辞書 CASIO EX-word 2017年最新モデル

電子辞書

在学中のメーカー保証をつけた生協オリジナルモデル

専門分野の知識を掘り下げるために、余計なコンテンツを省き、専門性の高い辞書を収録。大学生協が開発した、大学生の授業、レポート、論文のためのオリジナルモデルです。

電子辞書チラシ (PDF:約898KB)

最新モデルを準備中です。
詳細は後日ご案内いたします。

購入方法
  • 早稲田パソコンと一緒に申し込む(2月お届け)
  • 3月下旬以降生協所沢店にご来店

上級生の電子辞書の使い方

具体的な使用例

第二外国語
多くの学部で、第二外国語が必修となっています。どの言語を学ぶにしても、最初はわからない言葉を自ら調べることが一番大切です。授業に参加するにしても、課題に取り組むにしても瞬時にわからない言葉を調べられる電子辞書は大学生には欠かせません。
また、第二外国語は新たに学ぶ言語であることが多いため、発音機能や手書き機能がついているとよりスムーズに学習が進められます。
英英辞典
早稲田大学では英語教育に力を入れているため、多くの学部が英語の授業に高いレベルを求められます。ネイティブの先生が行う授業で頻繁に使うのが英英辞典です。授業中に新たな言葉が出てきたときに“What is the meaning of this word? Answer in English.”と聞かれる場合があったり、試験では単語の意味を英語で書かせる問題が出たりすることもあります。
また、英語でレポートやエッセイを書く時にも英英辞典は活躍します。大学では専門的な言葉が多く出てくるため、英語でわかりやすく書き換える場合があったり、同じ言葉を反復して使わないためにあえて違う表現を使う場合があります。そのようなときにも英英辞典でその単語を調べるところから始めるのが一番効率的です。そのためにも、内蔵している英語のボキャブラリー数は多いことに越したことはありません。

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